お知らせ

MRO北陸放送の開局70周年特番スペシャルサポーターに
TOKIO 国分太一氏が就任!

 MRO北陸放送は、日本海側で最初にできた放送局で、今年で開局70周年を迎えます。これを記念して制作するラジオ・テレビの特別番組のスペシャルサポーターに、株式会社TOKIOの副社長を務める国分太一氏が就任しました。

 MROの愛称で親しまれる北陸放送は金沢市に本社を置き、1952年(昭和27年)5月10日にラジオ放送を開始し、1958年(昭和33年)にテレビ放送を開始しました。70年の歴史を共に歩んできた視聴者に感謝を込めて、「コロナ禍から立ち上がる地元・石川県を元気にしていきたい」という北陸放送の70周年の基本方針に、TOKIOの一員として様々な活動を通して「地方創生」につながる取り組みを長年続けてきた国分氏が賛同する形で、今回のコラボレーションが実現しました。

 北陸放送では、今年5月と12月にラジオ・テレビの両メディアで大型の開局記念特別番組の制作を予定しており、スペシャルサポーターを務める国分氏は、企画段階から番組制作に参加します。

 

 国分太一氏 コメント 

石川県は豊かな自然や文化が受け継がれ、農業から観光業まで多彩な産業 がある一方、金沢への経済・人口の一極集中などの問題も抱えています。そんな【現代日本の縮図】のような石川県を、歴史のある放送局・北陸放送とタッグを組み、私の持ち味でもある「全力でぶつかっていく」というスタンスで 石川県のためになるよう、自分なりのアイディアをどんどん出していこうと思います! 宜しくお願いします。

ページTOPへ